東京学芸大学アメリカンフットボール部SNAILSの公式BLOGです。
最近、私も面接などを受ける機会があり、受験期を思い出すことが多々あります。
初等教育教員養成課程社会選修の小野隆成(3年)です。
受験生の皆さんこんにちは!
後期試験で面接を受ける方は、本番に向けて練習をしたり回答を準備したりしていることだと思います。お疲れ様です。
後期試験を受けていない私がアドバイスするのも恐縮ですが、1つだけ言わせていただきます。
「本当に学芸じゃなきゃダメなんですか?」
というのも、面接においていかに面接官に
「この生徒は学芸大に本当に来たいな。むしろ、学芸大しかダメなんだ」
と思わせることが重要です。
要は騙し合いです。いかに面接官に学芸大にきて勉強させたいと思わせるかです。
と言っても事実無根の嘘はダメです。事実や本当の気持ちを10倍にして話せばいいのです。
騙される奴が悪いは言いすぎかもしれませんが、本当のことだけ話して合格できるなら苦労はしません。
もう一度準備してきた、又は準備している回答を見直してみてください。
本当に面接官騙せるような内容になっていますか?
上手に騙して合格を勝ち取ってください!
そして、合格手続きをしに学芸大のキャンパスにお越しください。もしかしたら僕と会えるかもしれないですね。
後期試験まであと少し頑張ってください!
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