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【受験生応援特集 Vol.51】Be Coolで喜ビ来ール

初等教育教員養成課程 学校教育選修 AS 永川 諒大(3年)です。

昨日、朝ブログをご覧になってくださった方がいましたら、また?と思われるかもしれませんが、またです。
温かい目で読んでください。

私が受験生だったときから、早くも2年が経ちました。
遠い昔のようですが、この時期のことは鮮明に覚えています。

以前もブログに書きましたが、私の受けた学校教育選修は小論文が課せられていました。
そのために、前期試験2週間前から高校の国語の先生に小論文の添削をしていただきました。
元々、文章を書くことは苦手ではなく楽しく書いていたこともあり、先生からお褒めの言葉をいただくことすらあり、とても充実した日々を過ごしていたことを覚えています。

そして、いよいよ試験前最後の添削を受けたとき、先生にこう言われました。

「全然問いに答えられてないよ。このままならゼロ点かもよ。」

ショックでした。
そして、今まで試験に対して甘えた考えを抱いていたことに気付きました。
とても親には言えませんでした。
「俺、この試験落ちるかも。」なんて。

そして、前期試験当日。
問題用紙が配られ、試験が始まりました。
大問2つの試験で、大問1の小論文を書き終えた時点で、試験時間は残り半分くらいだったと思います。
見直しているとき、先生の言葉を思い出しました。
「問いに答えられていない。」
時間はありませんでしたが、自分の答案は問いに答えられていないと感じて書き直しました。
問2をぎりぎり書き終えて、漢字間違いのチェックをして、試験を終えました。

結果は合格でした。
あの言葉に救われたとその時やっと気が付きました。

受験とは自分の思うことだけを答えればいいわけではありません。
その問いが何を意味しているか、その問いに答えられているのか。
記述の試験でも、面接でもそれは変わりません。
試験中の焦りが来るときこそ、開き直るくらいの気持ちで冷静に見直しましょう。
間違っていると思ったら、冷酷なほど綺麗に直しましょう。

Coolさを失うと、結果も寒いものになりかねません。
頭はCoolに心はHotに。

暖かい春の日に、Hotな皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

【受験生応援特集 Vol.50】必然の勝利を掴む者、逃す者

初等教育教員養成課程 数学選修 OL75 満田 飛鳥(3年)です。

とうとう今週の土曜、本番ですね。
自分が受験するわけではないのになんだかそわそわしてしまいます。

正直今、試験対策の話をしてもあと1週間ではあまり意味がないので、試験での心得を書きたいと思います。

私が高校受験したときの話です。
2人の友人が同じ高校を受験しようとしていました。
1人はクラスでも勉強ができることで有名なKくん、もう1人は勉強があまり得意でないSくん。
Sくんにとってはかなりの挑戦でしたが、Sくんは見事合格し、逆にKくんは落ちてしまいました。

結局Kくんは第一志望から偏差値を10ほど下げて私と同じ高校に行きました。
Sくんは相当勉強していて、模試でもいい判定が出て、Kくんと一緒に受かると周りからも期待されていたのに驚きでした。

後日、Kくん本人に直接聞いてみたところ、彼はいつも試験で極度の緊張により本来の力が発揮できないそうです。
対してSくんは、試験当日絶対に焦らないようイメージトレーニングをし続け、当日はむしろ試験を受けることを楽しんだといいます。

彼ら二人はどちらも合格するだけの学力はありましたが、明暗を分けたのは気持ちの「準備」でした。
受験は、勉強してない人がいきなり試験でいい点を取るなんてことはありません。
受かるだけの勉強をしてきた人だけが受かるものです。
みなさんはもう受かるだけの勉強をしてきたはずです。
問題を解く準備はできました。
では心の準備はできたでしょうか?
力を出し切って受かってほしいです。
受かるべくして受かってほしいです。

この1週間は、最高のコンディションで戦うための「準備」に時間を割いてみてはいかがでしょうか?

【受験生応援特集 Vol.49】今だからこそ

初等教育教員養成課程 数学選修のLB40 畠山 舜(2年)です。

2次試験を目前に控え、皆さんは何を考え、1日1日を過ごしているでしょうか。
1年前の自分もそうであったように、様々な不安を抱えている方が多くいらっしゃると思います。
そんな方に向けて、今日は私が1週間前に実際に行った勉強法を紹介します。

私が行った勉強法。それは自分のノート作りです。

「え?それだけ?ノート作りなら今までもやってきたよ?」と思う方もいるでしょう。
しかし本番が1週間前に迫った今の時期だからこそ、新しいノートを購入して問題を解くことは非常に重要であると私は思います。
私の2次試験が数学であったからというのも関係ありますが、1週間あればノート1冊はなくなります。
量より質が大事だとよく言われますが、不安を取り除くためには、質より量にこだわり、やるしかないのです。

やるしかないとは言うものの、気をつけてほしいポイントが3つあります。
1つ目は、新しい問題には挑戦しないということです。
この時期になり、新しい問題集を購入したり、応用の問題を解いたりすることは自分にとってプラスには働きません。
それよりも、今まで解いた中で苦手な問題や、不安な分野の問題を再び解くことに大きな意味があると思います。
これが本番で似たような問題が出題されたときに悔いを残さない一番の方法です。

2つ目は間違えてしまった時、その原因をノートの上の空白部分に大きく書くことです。
抜けていた重要単語を書いたり、公式を書いたり、とにかく自分の甘かった部分を詰める意識をもって学習に取り組んでください。
一目で挑戦した問題のポイントが分かる形がベストです。

そして3つ目は1週間で作り上げた自分のノートを、本番忘れずに持って行くことです。
直前に見返すことで、自分の間違いやすい点を即座に見直すことができ、また、自分が最後までやってきたという自信にもつながると思います。

今回紹介させていただいたのはあくまで一例ですが、勉強の仕方に悩んでいる方がいましたら、参考にしてはいかがでしょう。

春に皆さんと会うことを心待ちにしています。
Good Luck!

【受験生応援特集 Vol.48】落とし穴に注意

受験生のみなさん 初めまして!
C類特別支援教育教員養成課程 AS 西野 加奈子(2年)です。

受験生の皆さんは、「大学生になったらあれやりたい!これやりたい!」と心躍らせている一方、合格するのかなと不安な気持ちでいっぱいだと思います。
わかります。
わたしもそうでした。

わたしの学科の2次試験は小論でした。
2次試験に小論を使うみなさん。
毎日文章を読み、書き、添削してもらい…の繰り返しで正直飽き飽きしてきましたよね。
小論文の書き方もだいたいわかってきたみなさんに、決して落ちてほしくない落とし穴があります。

小論の良し悪しは何だと思いますか?
型にはまっているか、筋道が通っているか、筆者と同じ考えを持っているか。
いろいろ考えられますが、すべて違います。
小論は「自分の考えを持っているか」、それがすべてです。
一見当たり前に聞こえると思いますが、意外と難しいことですよね。
「筆者がさんせいだから、賛成で書いた方がいいかな」とか「マイナーな考え方は不正解かな」とか考えてしまい、自分の考えを曲げてしまいがちです。
しかし、それは大きな間違いです。
筆者に対抗してもいいんです。
マイノリティの考え方でもいいんです。

きれいごとを書くことが正解という小論の落とし穴に注意してください。
出題者はあなたの考え方が知りたいだけです。
あなたの人間性を見たいだけです。
自分を信じて自分の思ったこと考えたことを書いてみてください。

そして、自分とはこういう人だ!と出題者に思いっきりアピールしてくださいね。

インフルエンザが流行しています。
私も小学生以来のインフルエンザにかかりました。
お互い体調に気をつけましょうね。

もう少しで明るい未来が待っています。
テレビも遊びもおやつももう少しだけガマンしましょうね。

春に東京学芸大学で待っています!

【受験生応援特集 Vol.47】辛くなった時は

大学内での珍しさNo.1 初等教育教員養成課程 ものづくり教育選修のMG 半場 梨佐子(4年) です。

私の学科の入試方法は変わっていて、自己アピールのプレゼンテーションをし、面接するというものでした。
同じ入試方法の学科は無いので、私の経験から、受験生の皆さんに励ましのエールを送ります。

皆さんは、最近どうしようもなく辛くなったことがありましたか?

過去問で望む点数が取れなかった時。
この先が、どうしようも無く不安な時。
合格発表で思うような結果が出なかった時。

今はまだ、しんどいと思うことがたくさんあるでしょう。
喜怒哀楽を越えて、色んな感情に押しつぶれそうになる時期だと思います。

そんな皆さんの力に少しでもなれるよう、私が受験生時代に励まされた、ある言葉をお伝えします。

「涙が出そうになるくらい生きろ」byアルベール・カミュ

センター試験で思うように力を発揮できず、どうしようもなくマイナスな気持ちになっていた時、ふとしたタイミングでこの言葉に出会いました。
ふさぎこんでいた私は、はっとしました。

まだ結果が全て出た訳ではない、辛すぎて泣いた訳でもない。
勝手に自分でマイナスな感情に陥っているだけで、自分が「生きている」ことには何ら変わりない。

そう気付いた時からなんだか前向きな気持ちになり、日々の生活を楽しみながら残りの受験勉強をすることができました。
心がスッと軽くなったのを覚えています。

今が楽しい人も、辛い人も、同じように皆「生きて」います。
受験期を乗り越えた先には、まだ想像できない程様々な出来事が待ち受けています。
それはもちろん、楽しい、嬉しいこともたくさん。

そう考えると、何だか明るい気持ちになれるのではないでしょうか。

気持ちの持ち様は人それぞれですが、「今しか無い受験を最後まで楽しむ!」 それ位の気概で二次試験に臨むことをおすすめします。
もうひとふんばり、最後まで頑張ってください!

【受験生応援特集 Vol.46】なんとかなる!

受験生の皆様、初めまして。
初等教育教員養成課程 社会選修のDB31 堀 勇雅(2年)です。

皆様は10日後に迫った2次試験の勉強に追われながらも、3年間の思い出深い高校生活の終わりが近づいていることを噛み締めていることと思います。

さてこのブログを書くにあたり、1年前の自分を思い返してみると、この頃の私は目先の私立受験のことばかり考え、ほとんど東京学芸大学の2次試験の勉強をしていませんでした。
私立受験後も2次試験の勉強にほとんど身が入らず、早く受験生活が終わることだけを考えていました。

そんな状態で臨んだ試験本番。
前日泊まったホテルのベッドが体に合わなく寝不足、かつ空腹も襲ってくるという最悪のコンディション。
試験中は久しぶりに紙に文字をたくさん書いたことにより手がつってしまい、散々だったなあと思いながらも、どこから湧いてきたのかわからない自信で満ち溢れていました。

結果としては、合格最低点+3点というかなりギリギリで合格することができました。

ほとんど自分語りになってしまいましたが、私がこの中で言いたかったことは、どんな状況であっても、焦らず気楽にやればなんとかなるということです。
勉強が足りなくても、受かる時は受かります!
受かってしまえば最高点でも最低点でも同じことです。
これまでの自分の努力を信じて、後少し頑張ってください!

【受験生応援特集 Vol.45】諦めない気持ち

中等教育教員養成課程 数学専攻の田中 優太郎(3年)です。

今回は、中等教育教員養成課程 数学専攻(B数)の前期試験についてお伝えしたいと思います。

自分は2年前、大学入試センター試験は大失敗とまではいかなくとも、決して満足の行かない結果に終わってしまいました。

その結果、第1志望のB数はセンターリサーチでどの予備校でもD判定。

見慣れたいつものD判定でした。

もちろん、学校の先生も予備校の先生もA類数学選修に出願することを勧めてきましたが、自分はどうしてもB数に行きたかったので、諦めきれなかったのです。

そんな時、担任の先生だけは他の人とは違うことを言ってくれました。

「自分が行きたいと思うなら、(変えなくて)いいんじゃないの?」と。

その一言に背中を押され、自分は志望学科を変えないことに決めたのです。

それからというもの、毎年の合格者平均点から自分が2次試験で取らなくてはならない点数を意識して過去問題を解き続け、過去問題集10年分×3周はしました。
過去問10年終わったら、インターネットでいろいろな大学の問題を検索して、その問題も全部やりました。

学芸大の2次試験は1科目なので、意外とできます!

B数の問題は、A類数学選修、A類情報選修と問題が同じですが、配点は1000点となっています。

また、大学入試センター試験は数学?A、数学?Bの点数をそれぞれ倍にして1100点満点。
2次試験も合わせると、計2100点中1400点が数学で決まります。

B数を受験するあなたはそれなりに数学には自信がある方だと思います。

勉強すれば2次試験では点数が取れます。

最後まで自信を持って突き進んでください!

春に皆さんと会えることを楽しみにしています。

【受験生応援特集 Vol.44】心に触れる

教育支援過程 教育支援専攻 カウンセリングコース MG 保坂 実生(3年)です。

昨年は2次試験対策の話をさせていただきました。
カウンセリングコースの2次試験は例年通りであれば面接のみです。
面接対策については昨年のものを参考にしてください!
少しでも力になることができれば幸いです。

今回は、シンプルに「カウンセリングコース」での学びに関して書きたいと思います。

ところで、皆さん「心理学」と聞いて何を連想するでしょうか?

「心読めちゃうの?」
「心理テストとかできるの?」

心理学を学んでいると言うと、たいていの人にはこのようなことを聞かれます。
「いやいや、そんなわけないでしょう。」と毎度心の中で思っております。

某メンタリストの方が披露する読心術や、誰もが一度はやったことがあるであろう心理テスト。
日頃授業でお世話になっている某教授は、そのような類のものを「ポップな心理学」と呼んでいます。

進路をカウンセリングコースに決めた当初、私の思い描いていた心理学は「ポップな心理学」そのものでした。
しかし、1年次で学ぶ内容は想像とはかけ離れていたものでした。今思うと当たり前ですが…。
ほんの少し「期待外れ」と思ってしまったこともありました。

ですが、心理学という分野の"幅広さ"に驚き、授業を通して自分の固定観念が覆されていくのは新鮮で面白いと感じました。
そのようにして心理学の認識を改めた私は、2年次の秋学期、授業の中で行った心理療法のロールプレイングで"奥深さ"にも驚きます。

この時初めて、自身が専攻している「カウンセリング」での学びとは具体的に何であるか、理解しました。
それは「心を読む」ことではなく、「心に触れる」ことでした。

カウンセリングコースでは、教員養成課程において卒業要件である「教育実習」をはじめ、教員になるためのプログラムは組まれていません。
そのかわり、このコースでしかできない"学び"を自身の心で体感することができます。

受験生だけでなく、"受験生0学期"を迎えた高校2年生、大学なんてまだまだ先の話だと思っている高校1年生の方も、これを読んで少しでも「カウンセリング」に興味を持っていただけたら嬉しいです。

【受験生応援特集 Vol.43】敵を知り、己を知る。

受験生の皆さん、初めまして。
初等教育教員養成課程 保健体育選修のRB25 宮本 健太(2年)です。
学内では「A保」と書いて「アホ」と呼ばれています。

うそです。普通に「えーほ」です。

さて皆さん、センター試験が終わって2次試験までの間とても不安な日が続きますよね。
1年前の私といえば、センター試験は今までの最高の出来だったのですが、東京学芸大学に受かるとなると2次でなかなかの逆転劇を見せなくてはならない点数でした。
しかし私に不安はありませんでした。なぜなら受かる自信があったのです。

ではなぜ自信があったのか、それについて書いていこうと思います。

中国の有名な言葉で「敵を知り己を知れば百戦危うからず」というものがあります。
私はこの言葉が受験にも当てはまるのではないかと考えます。

この時期、みなさんが不安に思うことは2次試験の内容だと思います。
いつ?どんなところで?どのように?どんな段取りで?評価基準は?気になることがいっぱいあると思います。
私はそういうことを先輩に聞いたり、ネットを使ったり、体育科専門の予備校に行ったり、とにかく徹底的に調べぬきました。
つまり「敵を知る」です。

そして、自分がどの位置にいるのか。自分の今の実力を知り、合格まであと何が足りないのかを知る。
これはつまり「己を知る」です。

「敵を知り、己を知る」ことができれば、あとはただ勉強するのではなく、自分の今できる正しい努力をしましょう。
イメージトレーニングをしたり、試験本番が全て想定の範囲にするくらい準備をできればそれが自分の自信につながります。
私はそうして本番にうまく立ち回ることができました。

最後に、体育の実技試験を受ける人たちに一つ情報を。
私は陸上の県大会で予選落ちしています。
そんな私でも受かっています。
おそらく実技試験では実績とかはあまり関係ないのではと思います。
自分に自信持っていきましょう。

では、みなさんの健闘を祈っています。

【受験生応援特集 Vol.42】過去は振り返らない

受験生のみなさん、初めまして。
中等教育教員養成過程 数学専攻 AS 佐藤 志保里(2年)です。

雪が降ったりと寒くなってきていますが、体調管理は大丈夫でしょうか。
センター試験も終わり、受験生のみなさんの中には二次試験への焦りや不安がある人も多いのではないかと思います。
そんな皆さんのお役に立てるよう、少しばかり私の受験期の話をお伝えします。

センター試験で7割しかとれなかった私は、模試でA判定が出ていたことで自分が調子に乗っていたのだと気づきました。
ですが、二次試験は数学のみ。
センターとの配点比率を見ても二次試験で点数が取れれば受かるのではないかと希望を持ちながらこの時期を過ごしていました。

そんな私から「センター試験で失敗してしまった…。」という人に向けて数学科の二次試験の勉強について2つポイントをお伝えします!

1つ目は、赤本を手放すことです。
今の時期、毎日過去問題集ばかりを解いている人がいるかと思います。
ですが、基礎が解っていなければ結局本番では解けないと思います。
直前期こそ基本を大事にしてください。
実際に私はほとんど過去問題集を解いたことがありません。
過去問題は、出題のされ方や雰囲気を知るためのものであり、新しい知識を得ることは出来ないと思っています。
受験生だった当時は、過去に出た問題はもう出ないのだから過去問題を解くことは時間の無駄だと本気で思っていました。
その代わり、毎日学校で使っていた問題集を片っ端から解いて基礎の確認をしていました。
みなさんも過去問題に囚われすぎないでください。

2つ目はわざとうるさい環境で勉強することです。
センター試験の時、「隣の席の人が鼻をすする音がうるさくて集中できなかった!」という人がいると思います。
ですが、試験で隣の人を選ぶことは出来ませんし、それに気を取られている暇もありません。
今からうるさい環境に慣れておくことは大切だと思います。
私は塾の自習室は使わず、コンビニのイートインや喫茶店などで勉強をしていました。
みなさんもたまにでいいのでそういう環境に身を置いて勉強してみてください!

色々と書きましたが、本当に大切なのは自分自身を信じられるぐらいの努力をすることです。
みなさんに素敵な春が来る事を願っています。

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