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主将挨拶

主将
藤井 基弘 FUJI MOTOHIRO


いつも多大なるご支援・ご声援をいただきありがとうございます。
2018年度の主将を務めます、藤井 基弘と申します。

昨年度はリーグ戦全敗し、何とか一部残留を果たしました。

しかしながら、私たちの今年の目標は「1部リーグTOP8昇格」です。
昨年度、全敗したチームがTOP8昇格など夢物語だと仰るかもしれません。
しかし、目の前の1プレー1プレーに全てを懸け、泥臭くプレーすることで、一戦必勝を成し遂げます。

2018SNAILSの主将として、とにかく勝ちにこだわり、泥臭く貪欲に勝利を求めるチームを目指します。

主将 藤井 基弘

主務挨拶

主務
保坂 実生 HOSAKA MIU


いつも多大なるご支援・ご声援をいただきありがとうございます。
2018年度の主務を務めます、保坂実生と申します。

今年、1部リーグBIG8 3年目を迎えるSNAILSですが、昨年の戦績はお世辞にも輝かしいとは言い難い「リーグ戦全敗」「リーグ最下位」での一部残留でした。

しかしながら、私たちは今年も「1部リーグTOP8昇格」を目標にしています。
現状の「改良」や「改善」を重ねるだけでは、この目標が成し遂げられないことは火を見るよりも明らかです。

今までの取り組みからは想像もつかないような、常軌を逸した「革新」を起こすことこそ、達成への条件だと思います。
自分たちの置かれている環境に決して満足をしない、また環境に嘆くだけで終わらせない。環境を利用して、先ほど述べた革新を起こしたいと考えています。

“SNAILSに関わる全ての人が、心から誇りに思える日本一応援したいチーム”

私たちが描くビジョンです。2018年を振り返った時、このビジョンが私の目に映っていることを楽しみに、ひたすら前に突き進みます。

本年も、ご支援とご声援宜しくお願い致します。

主務 保坂 実生

顧問挨拶

SNAILS関係者の皆様、初めまして。
2018年度より顧問を務めることになりました、東京学芸大学 健康・スポーツ科学講座 准教授の佐藤 耕平と申します。
日頃から東京学芸大学アメリカンフットボール部に対するご支援・ご声援に心より感謝申し上げます。

近頃、日本スポーツ界の動向が世間を騒がせています。
残念ながらアメリカンフットボールもその一つです。

しかし学生諸君には、スポーツを通して主体性や協調性を学び、社会に貢献できる人間になってほしいです。
そのため、自分たちの力でアメリカンフットボールというスポーツに向き合い、のびのびと闘うことを願っています。

そのサポートを私も全力で行います。
SNAILSに関わる全員で勝利を掴みましょう。

顧問 佐藤 耕平

監督挨拶

2018年度、監督を務めます山田です。
常日頃より、チームに対する厚いご支援、ご声援、誠にありがとうございます。


今年度も関東大学一部リーグBIG8にて闘える事を感謝すると共に、また例年にも増して厳しいシーズンになる事は想像に難くなく、練習はもとより日常生活に至るまで見つめ直して、引き締めて取り組んでまいります。


アメリカンフットボールというスポーツを通して考えて動く事を学び、有言実行を是として、学生達が人間として大きく成長できるように環境を整える事がチームとしての至上命題であります。
男らしく、最後までやり抜く強い精神力を身に付け、地域や社会に貢献できるようなチームを目指して一同邁進したいと思います。


チームを支えてくださる皆様におかれましては、共に喜び共に泣き、闘うことをやめないかっこいいチームを共に作っていければと思います。
本年度もよろしくお願い致します。


監督 山田 豊

ヘッドコーチ挨拶

ヘッドコーチの 松並 憲生 です。

日頃より多くのご支援・ご声援をありがとうございます。


今年はアメリカンフットボール界だけでなく、様々なスポーツに於いて世間を騒がせる状況が続いています。

​曲がりなりにもスポーツ指導者という立場を10年以上務めている私の立場として思うことは、マスメディアを通じて報じられている様な事柄は今に始まったことではなく、日本の「体育」の悪しき伝統と既得権益が生み出す不合理が、インターネット・SNSを通じて表面化したに過ぎないのだろうということです。

もし現代にTwitterがなければ、国内では明らかにマイナースポーツであるアメリカンフットボールの1Playが1ヶ月以上に渡ってテレビのワイドショーの時間を独占することはなかったでしょう。

望まない形で世の中の認知を獲得してしまった日本の学生フットボールですが、ここからは本来あるべき形でもっと広く深く世の中に浸透させていかなければなりません。


東京学芸大学は「教員養成大学」という立て付け上、我々SNAILSに所属している現役部員の半数以上が教員志望者です。

勉学やスポーツの指導方法に正解はないと思いますが、未来の教育者である選手たちにとって間違いの無いコーチング、誇りを持って闘えるチームマネジメントを心がけているつもりです。

同時に、SNAILSとはそもそも学生自身の自立と自律によって今日まで前進し続けてきたチームです。


​その​前にしか進まない、進めない精神を持って今シーズンも、身の程知らずな挑戦を続けていきます​。

​SNAILSを通じて、初めて観戦に​来た方が、ルール​もよくわからぬまま感動の涙を流してしまうような、人の心を動かし魂揺さぶるチーム・フットボールを​実現します​。​​


ヘッドコーチ 松並 憲生

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